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[2018/02/08]

2020年に向け、藤沢を考える新春まちづくりフォーラム開催 地域・観光・歴史

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  • 湘南ニュース

藤沢のこれからを考える「2018新春まちづくりフォーラム《2020東京オリンピック後を見据えて、創ろう!世界のFUJISAWA》」が1月30日にミナパークで、藤沢商工会議所の5部会(商業・建設業・観光運輸業・文化サービス業・不動産業)合同フォーラムとして行われた。
20180210-32

「セーリングを活用してみんなの住みたい街No.1 を目指してほしい」と藤沢に呼びかけた

「セーリングを活用してみんなの住みたい街No.1 を目指してほしい」と藤沢に呼びかけた

まず、黒岩祐治神奈川県知事が「いのち輝くマグネット神奈川・藤沢」~オリパラ後に向け藤沢の魅力を再発見し世界に発信!~をテーマに基調講演。「子どもみらいをスマイル100歳に!」への取り組みを中心に、Me―Byo(未病)や2020年の東京五輪における動きなどを語った。
パネルディスカッションでは、まちづくりアドバイザー・西川りゅうじんさんをファシリテーター、鈴木恒夫市長、増田隆之商工会議所会頭をパネラー、商工会議所5部会長をコメンテーターに、藤沢の魅力や2020年に向けてまちづくりなどの意見を交わした。